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最高値更新中の米国株式に元本確保型ファンドで投資

公開日: : マーケット(世界), 元本確保

こんにちは、投資アドバイザーの真原です。

今回は「元本確保型ファンド」について。まず、元本確保型ファンドの詳細はこちら↓

※『元本確保型ファンド入門書(マニュアル)』のダウンロードはこちら(無料)

もっか米国株式3市場で史上最高値を付けたというのは先週のニュース報道でもよく知られていることだと思います。

こちらが米国3市場の1970年代から直近2017年までの長期チャート。

<NY Daw>

(出典:MSNマネー(以下同様))

<S&P500>

<Nasdaq>

実は、機関投資家が指標に採用して運用している「S&P500指数」は、2016年3月時点でその後上昇していくだろうというのは目に見えていました↓

※逆張り思考?ラブ・パニック指数が示す向こう6ヶ月に、米国株式S&P500指数が平均40%上昇するシグナル点灯中 / 資産運用の基礎、Q&A、基礎用語

例え、過去リーマン・ショック級の経済ショックが起こっていても、そこからの株価指数や各銘柄の株価が回復し、こうして最高値更新をする米国の経済基盤の強さと、その米国株式に投資することで資産が殖えてビリオネアを数多く排出している米国、というのは論より証拠でよく分かりますね。

日本人の個人投資家も、日本株にちまちま投資して売買して証券会社や証券マンに手数料を払うのであれば、このような米国株式指数(インデックス)に中長期投資している方がいくらか資産は増加していくと思います。

 

ただ、そろそろ「高値警戒(下落するのでは?)」という、何となくの主観での不安心理が働くのも間違いないのは確かでしょう。

しかし!

オフショアファンドには「元本確保型」で米国指数に投資できるのです。

つまり、投資期間中に仮にリーマン・ショック級の大幅な経済ショックが起こっても「下落リスクは元本確保型、そして今後も今までのように株価指数上昇していけばその分の株価上昇益をリターン」としてもらえるというリスクを抑えたファンドです。

この元本確保型の最も残念なリスクは「満期時に100%で満期償還すること」ですが、「どうしても下落リスクは避けたいけれど、上昇リスク(上のブレ幅=リターン)は欲しい!」というちょっと欲張りな中長期の個人投資家に向いている投資でしょう。

詳しい資料をご希望の場合には、いつものように、

こちら

から「米国株元本確保型資料希望」と明記してご連絡ください。

 



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ざっくり3種類に分けられる元本確保型ファンド。どれを選んでも満期には元本が保証されてます。

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  • 眞原郁哉

    1986年、兵庫県神戸市生まれ。

    同志社大学商学部(マクロ金融専攻)卒業後、野村證券入社。その後、K2 Investment株式会社入社。投資アドバイザーとしてクライアントのためになるアドバイスをできることにやりがいを持ってます。

    趣味はダンス、ネットサーフィン、珈琲。体育会系に見えて、実はインドアでもあったりします(笑)。

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