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2016年に+20.99%リターンのオフショアファンド(リスクヘッジ向け投資)

公開日: : 最終更新日:2016/11/23 ヘッジファンド(オフショアファンド)情報

こんにちは、投資アドバイザーの眞原です。

今回は2016年7月時点に情報発信していたオフショアファンドの更新情報です。

7月時点の内容がこちら↓

※2016年7月時点で+17.36%の運用成果!VIX(恐怖指数)指数ロング・ショート戦略のオフショアファンド(リスクヘッジ向け投資) / ヘッジファンド(オフショアファンド)情報

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さて、ここからさらに3ヶ月が経過していますが、過去のリターン数値とともに2016年10月末までの運用成果をみていきましょう。

<2013年〜2016年10月末までの実際のリターン結果>

2013年:+14.87%
2014年:−18.66%
2015年:+8.23%

2016年:+20.99%(10月末時点)
1月:−9.82%
2月:+3.86%
3月:+7.15%
4月:+0.98%
5月:+6.91%
6月:+2.48%
7月:+5.59%
8月:+1.30%
9月:+0.87%
10月:+0.88%

2016年に限って言えば現時点で既に「20.99%プラスリターン」で、1月を除き9ヶ月連続でプラスリターン

ということで、約3年半で約25.43%上昇しています。

1億円投資していれば、

1億円→1億2,543万円

に!

1,000万円投資していれば、

1,000万円→1,254万円

に!

「〜〜〜たら、〜〜〜なければ」思考はもうやめよう。

まだ投資していない個人投資家は「いやいや結果論でしょ」と思いますよね。

そして「もし〜〜〜〜していたら」、「〜〜〜していなければ」と「たられば論」を述べる人もいると思います。

ただ冷静に考えて、そもそも「投資しない限り」はプラスリターンであろうとマイナスであろうと単に絵に描いた餅でしかなく、(何事もそうですが)相応のリターンを得るためには「個人投資家みずからが資産運用のリスク(ブレ幅)を取って投資する必要がある」ということに尽きます。

実際に資産運用のリスクを取っている個人投資家は、既にこのオフショアファンドでその分のリターン(含み益)を得ているのが現実です。

資産運用しない人と、資産運用をする人の違いは年単位では僅かに思えますが、その差は年月が経つに連れて大きく開いていきます。

もちろん、資産運用なのでリスク(上下のブレ幅)は当然あります。2014年を見返すと年間で18%強のマイナスリターン。

ただ、そもそも資産運用は「見直しも含めながらも中長期での資産運用(3〜5年程度)」なので、当然2014年の単年マイナスリターンであれこれ悩む個人投資家は少なく結果、現状でプラス約25%リターン

もちろんここで満足するのではなく、あくまでも目標に沿って運用し続け、それに沿って利益確定や損切をするという考え方が大事です。

ファンドの特性値は?

ファンドの特性値としては、

・年間平均リターン:11.37%
・年間平均リスク:18.92%
・42ヶ月間の運用期間中既に26ヶ月プラスリターン(約62%プラス月)で、リターン合計は61.67%
・最も下落した時でマイナス24.57%

もともと「リスク(上下のブレ幅)」を抑えるために、一部資産として投資しておく方が良い「VIX指数(恐怖指数)資産」です。

それをこのオフショアファンドがロング・ショート戦略で運用する結果、さらにリスクを抑えながらこの水準のリターンを上げて運用できています(単にVIX指数のETF投資だけではこの水準リターンは上げられません)。

詳しいFactsheet(運用報告書)や資料をご希望の場合にはいつでもお気軽に↓

こちら(「VIX指数オフショアファンド資料」と明記ください)

からご連絡ください。



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オフショア投資とは:日本には入ってこない海外の金融商品に直接投資をすることをいいます。それらのファンドが主に税金のかからない国(オフショア)に登記されているのでオフショア投資と呼ばれています。

過去10年間に渡り年間平均10%以上のリターンをあげている海外の投資情報を、実名を用いて載せています(日本には存在しないファンドです)

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  • 眞原郁哉

    1986年、兵庫県神戸市生まれ。

    同志社大学商学部(マクロ金融専攻)卒業後、野村證券入社。その後、K2 Investment株式会社入社。投資アドバイザーとしてクライアントのためになるアドバイスをできることにやりがいを持ってます。

    趣味はダンス、ネットサーフィン、珈琲。体育会系に見えて、実はインドアでもあったりします(笑)。

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